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2005年12月の10件の記事

お掃除本

体に安心!ナチュラルおそうじbook夏頃から、ナチュラルお掃除で何か良い本はないかなと、図書館から何冊か借りてみたり、本屋で見て回ったりしていました。その結果、一番気に入って購入したのが『体に安心!ナチュラルおそうじbook』です。
まず、この本は使う道具のバランスが良いです。重曹、酢、石けん、エタノール、漂白剤、お掃除クロス、エッセンシャルオイル。この七つ道具を適時使い分け、水だけで落とせるところはできるだけ水だけで、というコンセプトです。私は、石けんなら石けん、重曹なら重曹と、やたら一つの道具にこだわるのはあまり好きではないので、この方針は気に入りました。
それから、この本はなんといっても中身が濃いです。この手の掃除本は、中にはイメージ写真が満載でおしゃれ、でも中身が薄いものも見かけますが、こちらは情報量が非常に多い。まず、各七つ道具の性質と使い方が紹介され、続いて各箇所の具体的な掃除の仕方が続きます。こちらはイラスト入りでプロセスが丁寧に書かれているので、掃除のイメージがしやすいです。それから、各場所の掃除の仕方も「おまけ掃除」「時々掃除」「気合い掃除」と3段階に分かれていて、それぞれ所要時間が書かれています。
そして、値段も950円。この手の本としては安い方だと思います。

キッチンの材料でおそうじするナチュラルクリーニングちなみに、オットは『キッチンの材料でおそうじするナチュラルクリーニング』が気に入りました。シンプルな分、自分で掃除の仕方を考えられるからだそうです。まあ、掃除本は1冊あれば十分なので、こちらは買いませんでしたが。

それにしても、これだけナチュラル掃除がもてはやされると、洗剤会社は大変だろうなあと思います。

保温調理器 シャトルシェフ

【送料無料】サーモス「THERMOS」シャトルシェフ KPX-2500前々から気になっていたシャトルシェフ。試してみたいけどどうしよう、とずっと迷っていたのですが、10・11月に大量の仕事を抱えることになり、これで少しでも家事が楽になるならば、と購入してみました。サイズ・色も迷いましたが、サーモス「THERMOS」シャトルシェフ KPX-2500にしました。黒の方が無難かなとも思ったのですが、このオレンジ色がかわいくてこちらにしました。結果として、台所が明るくなって良かったです。それからサイズ。これはデパートに実物を見に行ったりして、悩んだ末にKPX-2500(容量:2.6リットル)に決めました。これは大正解でした。我が家は二人家族ですが、これでぴったりです。おでんなら二日分はゆうに作れますし、カレーも5~6皿分のルーで作るのにちょうど良い大きさ。見た目よりも容量があります。
使い始めて2ヶ月近くになりますが、これは本当に便利です!何しろ、火にかけなくても放っておけば勝手に鍋が調理してくれるので、精神的にとても楽です。火をつけているとやっぱりその場を離れられないし、家の中にいてもいつも心のどこかで気にしていないといけないので、私には重荷です。それから、ガス代も。「弱火で○時間煮ます」となっていると、それだけでやめてしまった料理もこれなら心おきなく作れます。それから、高山なおみさんお勧めの「じゃがいもを丸ごと茹でる」も、まともにやったら弱火で1時間は煮ないといけないところが、シャトルシェフを使えばただセットして放っておけばOK。
これまで、シャトルシェフでいろいろな料理を作りましたが、昨日のぶり大根も絶品でした。大根を米のとぎ汁で10分ほど煮て、シャトルシェフにセットして1時間ほど放っておいた後、大根を取り出して洗い、今度はぶりと水、調味料で5分ほど煮て大根を戻してまたセットすれば良いだけ。夕飯の頃には味がしみこんでおいしいぶり大根が出来上がっていました。
料理の中で一番時間がかかるのは煮物ですが、シャトルシェフを買ってからは都合の良い時間にセットすればいいので、すごく気が楽になりました。それから、火のあたりが柔らかいせいか、かぼちゃなどをただ茹でる場合でも、火で直接茹でるよりも優しい感じに仕上がります。
それから、圧力鍋と違って失敗がなく、野菜や肉がそのままの大きさで出来上がるのも嬉しいです。
付属のレシピも充実しています。ただ、私はもう少し薄味にしています。いずれにしても、火にかけているときとは違って水分が蒸発しないので、通常よりは味を濃いめにしないといけません。この辺は使ううちに慣れるしかないかな、という感じです。

保温調理鍋でスロークッキングそれから、保温調理器を使った料理本もあります。私は保温調理鍋でスロークッキングを図書館で借りました。こちらも参考になりました。

はちみつ専門店 ラベイユ

前から行きたいと思っていたはちみつ専門店ラベイユ。荻窪本店に行ってきました。
お店は思ったよりもこぢんまりとしていました。このお店の良いところは、試食できることです。入り口に試食コーナーがあって、自由に嘗めることができます。時間がなかったので、これはどうかな、と思ったはちみつ4種類を試食して、一番気に入ったさくらんぼを買いました。甘さの中にさっぱり感があって、後味が良いです。これだけ嘗めてもおいしいです。
はちみつは、種類によって全然味が違うので味見は必須。「りんご」のはちみつがあって、「なんだか良さそう」と思って味見したら、砂糖のかたまりみたいで私は受け付けませんでした…
ラベイユは12月18日までセールをしています。定休日は土曜日です。

眼鏡作り -眼鏡店編-

先日眼科でもらった処方箋を持って指定された眼鏡店へ行ってきました。そして-驚いたことに、そこにいたのは診察をした先生でした。午前中は病院に出て、午後は店舗にいるそうです。つまり、医学を修めた眼鏡屋さんということでした。
眼鏡のフレーム選びはすぐに終わりました。ベストカラー発見bookを参考にシルバーピンク、と最初から決めてあったので(カラー診断では私は「ピュア・ロマンチック」です)。この色のフレームを三つ出してもらい、形状記憶でとっても軽い新素材の眼鏡にしました。国産です。ただ、レンズの形が鋭いので、少し円く柔らかい感じで作ってもらうことになりました。
それから数日後、製品を受け取りに行きました。眼鏡のレンズには黒で十字のクロスが書かれており、横の線は黒目より下、縦の線は黒目を通るように何度も調整しました。こういう調整をしたのは初めてです。それから、眼とレンズが近くなるように調整。今までの私の眼鏡は飛び出しすぎていたそうです(つまり、調整をしていない)。本当はもっと眼に近づけたいけれど、まつげが触れてしまうのでこれが限界、という位置で調整しました。全部で30分くらいかかりました。
度が合っているということもあるけれど、今までの眼鏡よりも数段見やすいです。眼鏡もあまりずれません。今回の眼鏡作り、大満足です。結局、値段も診察を受けると眼鏡を割引で買えるので(8000円くらい安くなりました)、普通の眼鏡屋さんで眼鏡を買うのとほとんど変わりません。
それから、月に一度は点検にくるようにと言われてびっくりしました。眼鏡とは本来そういうもののようです。

眼鏡作り -眼科医編-

この夏頃から眼鏡を作り替えたいと思っていました。耳にかけるところ、右側だけがいつも痛くなるのです。左側が痛くなることは絶対ないのに。何度眼鏡屋に行って直してもらってもだめで、眼鏡屋も3軒くらい行きましたが、結局また痛くなる。一番最後に行った眼鏡屋では、「この眼鏡は普通の眼鏡よりも柄が細いから、眼鏡の重みが一点に集中して、痛くなりやすい。何ともない人もいるけれど。」と言われ、やっぱり買い直した方が良いかなと思いました。おまけに最近、右目と左目の見え方が明らかに違うことにも気が付いたので。
12月に入って仕事もおおかた片づき、ちょっと余裕ができたので、眼鏡のことを本気で考え始めました。今まではずっと直接眼鏡屋に行って作っていましたが、どうもピンとこなかったので、今回はきちんと眼科に行くと前々から決めていました。行きつけの眼科に聞いたところ、もちろん眼鏡検査を行っていて、しかも眼鏡医に決まった日に来てもらっているので、あらかじめ予約をいれるようにとのことでした。つまり、眼鏡に関してはいつもの眼科医とは別の人が診察するそうです。それに対して、コンタクトレンズはいつでも検査できる=通常のスタッフでOKとのこと。眼鏡はこんなに専門性が高いものだったとは。知りませんでした。

さっそく予約を入れ、検査をしてきました。1時間くらいかかりました。
まずは、顕微鏡のようなものを覗いての大まかな視力検査。健康診断などでもやるものです。ここまでは普通の眼鏡屋さんでもやりますよね。
そのあとすぐに両目の間の長さを測りました。そして検査用のフレームをかけ、レンズを取り替えながら、輪っかの欠けている部分を言っていく矯正視力検査(調整)。これはかなり丁寧にやりました。
つぎに、時計の文字盤のようなものが出てきました。それぞれ対角線が結ばれていて、つまり中心から放射状に線が延びています。その線、本当はどれも点線だけど、どの線が太く見えるかというものです。私は明らかに縦線が太く見えます。人によっては横が太く見えるそうです。
それから、目の動きのチェックも何度もやりました。目の間の幅もあとからもう一度測っていました。多分、こちらは瞳の間の長さを測っていたのだと思います。遠くの一点を見つめるように言われたので。

私は外ではコンタクトレンズなので、眼鏡を使うのは主に家の中、とくにパソコンと本を読むときが重要、それから車の運転はしないと伝えたら、それなら弱めの方が良いので矯正視力0.9にすることになりました。矯正視力は弱い方が目は疲れないけれど、あまり弱いと視力が下がるので、そのかねあいが問題だそうです。

診察のあと、眼鏡処方箋をもらいました。球面レンズ、円柱レンズ、円柱軸、瞳孔距離が書いてあります。診察料は1100円。このあと、指定の眼鏡店に行きます。
ちなみに、私の今の眼鏡の柄、太さに全く問題はないそうです。痛くなるのはきついからだそうです。かけ心地はいくらでも調節可能で、ただ、普通の人はなかなかそういうことができる眼鏡屋がどこなのか分からないだけだそうです。

サンクトペテルブルクのトイレ事情

WC旅先、特に海外で問題になるのがトイレだと思います。すぐに簡単にトイレが見つかるような土地柄なら問題ないでしょうけど、ペテルブルクはそうではないと思います。ということで、観光客がよく行きそうなガスティーンヌイ・ドヴォールからエルミタージュ美術館までのトイレスポットをご紹介します。
まず、注意しないといけないのが、日本と違って地下鉄にはトイレがないということ。これはモスクワも同じです。駅のトイレをあてにしてはいけません(長距離列車の駅はトイレがあります)。
それから、以前はネフスキー大通り沿いにも半地下に有料トイレがあったのですが、300年祭のためにそういったトイレはなくなり、カフェになっています(だから、私は元々トイレがあった場所にあるカフェには入る気がしません…)。ということで、トイレを見つけるのが前よりちょっと難しくなりました。

「きれい・清潔・無料・待たない」-この条件を満たすのはやはりホテル内のトイレです。写真はグランドホテルヨーロッパ内のトイレ。近くにはロシア美術館、スパース・ナ・クラヴィーなど、観光地が集中しており、一番の中心地なので知っておくと便利です。7年前は、このホテルは中にはいるのに理由が必要だったのですが(トイレに入りたいから、なんていう理由はだめ。私は「外貨を交換したい」と言っていました)、今回はフリーパスでした。その代わり金属探知器のゲートをくぐりますが。ゲートをくぐるとすぐに左右に伸びる廊下があります。それを左に進んでいくと、右手にトイレがあります。
ネフスキー大通りでしたら、グランドホテルヨーロッパとは通りをはさんで反対側にもお勧めトイレポイントがあります。カザン聖堂の隣のストックマンです。ここは日本センターも入っています。カザン聖堂側の通りからビジネスセンターの入口に入って、エレベーターであがります。何階でもかまいませんが、日本センターの階で(確か4階ですが、うろ覚えです)降りれば一番無難でしょう。ここは本当にきれいなビル。ペテルブルクにいることを忘れます。外の世界との差が激しい…。まあ、私にとってはペテルブルクらしくないつまらないところですが。
それから、イサク聖堂は斜め向かいに老舗のアストリアホテルがありますので、こちらのトイレを利用すると良いでしょう。このホテルはグランドホテルヨーロッパよりもずっとガードが緩いです。ただ、トイレは分かりづらい場所にあるので(扉の向こう。関係者以外立ち入り禁止のような雰囲気)、聞いた方がいいです。

それから、カフェによってはトイレがありますので、そういったところを利用しても良いと思います。例えば、ネフスキー大通りをはさんでガスティーンヌイ・ドヴォールの向かいにあるチャーイナヤ・ローシュカ。私は利用したことはありませんが、入って右奥にトイレがあるみたいです。何も注文しないで、そこに並ぶ女性を何人も見ました。ただ、ここはけっこうな行列なので、急ぐならさっさとホテルに行った方が良いです。

それから、有料トイレなら、たとえばパッサーシュ(老舗デパート)の中にもあります。1階のアーケードをずっと歩いていって、突きあたり左にあります。

まあ、ペテルブルクでトイレに苦労するのはなにも外国人旅行者だけではなく、ロシア人も同じようです。私の知り合いは、「行きたいときに行くのではなくて、行けるときに行かないとだめ」と言っていました。

エレクトロラックス スチーム式アロマ加湿器

エレクトロラックス スチーム式アロマ加湿器 EHF001以前購入したボネコ気化式加湿器が気に入らず(詳しくはこちら)、新しい加湿器購入を検討していましたが、ここのところの乾燥に、「これは早く何とかしなくては」とついにエレクトロラックス スチーム式アロマ加湿器を購入しました。前回の反省もこめて、とりあえず一つ。良かったらまた買い足そうということで。
昨日届いて、さっそく使ってみましたが、私もオットも気に入りました!こちらは暖かい蒸気が出てくるので、部屋が寒くならない!それどころか、かえって暖かくなります。加湿もちゃんとされています。そのおかげか、暖房器具を単独で使うよりも部屋が暖かくなります。
気になる運転時の水漏れもありませんでした。まだ1日だけなので何とも言えませんが。
コンパクトでスマートなので、場所もとりません。運転時のお湯が沸騰しているような音も、私は気になりませんでした(オットはかえってこの音が気に入ったくらいです)。
本当は、3日くらい様子を見てからと思ったのですが、結局、今日さっそく2台追加購入しました。これ、もしかしたら今飛ぶように売れているのかも。前回も今回も楽天市場で購入しましたが、前回は「送料無料」となっているお店で買えたのに、今日はもう品切れ。「送料無料」のお店は軒並み品切れでした。今回は2台購入なので、「1万円以上は送料無料」の厨房用品の激安デパート 厨房屋に注文しました。

使っていて何か気づいたら追記します。

町の風景

サンクトペテルブルクは「サンクト・ペテルブルク歴史地区と関連建造物群」として世界遺産に登録されています。つまり、街全体が世界遺産。芸術的な古い建物が保存され、何気ない風景も様になります。

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こちらはファンタンカ運河です。左手にはアーニチコフ橋があります。向かいの建物はペテルブルクでよく見かける感じのものです。それから、私はやったことはありませんが、運河巡りの観光船もあります。運河に船があるのはそのためです。

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今回行って驚いたのは、街角の風景がすっかり変わったこと。通りがきれいになって、おしゃれなカフェが並んでいます。写真はネフスキー大通りから入った通り。右奥にエカテリーナ二世像とアレクサンドリースキイ劇場があります。7年前、ここがどうだったかは全然思い出せません。でも、こうではなかったことは確か。

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そして、これも何でもない公園です。ネフスキー大通りからさほど遠くないところにあります。

ところで、FRAU2005年11/20号に、後藤久美子がサンクトペテルブルクに行くという特集記事がありました。「良かったら買おう」と思って本屋で見たのですが、内容にはがっかり。主役はあくまでも後藤久美子。単に撮影場所がサンクトペテルブルクというだけで、ただの背景にすぎず、後藤久美子そのものを撮った写真だけが何ページも続き、ペテルブルク情報はほとんどなし。最後に1ページだけ後藤久美子の感想が載っていましたが(私は読みませんでした)。うーん、後藤久美子、ものすごく周りから浮いている感じがしました。ちっとも風景に溶け込んでいなくて、「ペテルブルクが似合わない人なのかな」と思いました。
こちらの特集記事はこのサイトで知りました。私とは違う感想です。


お買い物日誌引っ越し完了

「お買い物日誌」の記事を少しずつこちらのカテゴリーに移していましたが、このたび作業が完了しましたのでHPを削除しました。それから、今まで「料理・暮らし」のカテゴリーに入っていた記事も、道具関係のものはこちらに移動する予定です。

柚子天目土鍋

柚子天目9号土鍋小さい頃は鍋は嫌いでしたが、大人になってから、特に結婚してからは大好きになりました。なんといっても準備が楽、栄養満点、そしておいしい。我が家では鍋のときは汁たっぷり、具たっぷりで作って、残ったら次の日にうどんを入れてお昼にしたり、味噌を溶いて夕飯の汁物にしたりと、最後まで食べ尽くします。忙しいときは本当に助かるので、週に最低1回は鍋をやっています。
ところで、昨年今まで使っていた土鍋にひびが入ってしまったので、何か良いものはないか探して購入したのが柚子天目9号土鍋です。この黒と白のコントラストに魅せられました。HPだと中は真っ白に見えますが、実際はグレーっぽいです。黒の土鍋は初めてですが、大人っぽくて良い感じです。
この鍋は驚くほど軽いです。持って、びっくりしました。一見小さく思えますが、実際使ってみるとそんなことはありません。二人家族の我が家にはちょうどいい大きさでした。

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