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anneesicotton*: 259りぼんショートジャケット その1

【パターン】アネージコットン、259りぼんショートジャケット、38号、6825円、縫製説明書なし  【制作期間】2005.6.18-.8.10

仮縫い
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アネージコットンの259りぼんショートジャケットの仮縫いをしました。袖は片方だけ付けました。
私の場合、アネージコットンのトップスで問題になるのは袖丈です。38号でいつも1.5センチ詰めています。今回も、アネージが想定している「時計がちらりと見える」にはほど遠く、手の甲が半分近く隠れています。ただ、私は手が大きいので、これを全部にょきっと出してしまうのはいかがなものかと思うので、とりあえずは丈詰めをしないでデフォルトのまま作ることにします。
仮縫いで疑問に思ったのがカフスの付け方。裏付きの場合、どういう手順で付ければいいのでしょう?

合わせているのは9483Aラインスカート。このセットでスーツを作る予定です。

表地裁断
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アネージコットンの259りぼんショートジャケットです。やっと表地の裁断が終わりました。実は、1週間くらいかかっています。ちょっとずつ、とろとろとやっているので。
今回の生地はよりの甘いツイードで、糸が本当に良く動きます。いつもはカッティングシートを2枚並べて布をばっと広げ、床の上で一気に裁断するのですが、今回はそうはいきません。粗断ち・芯貼りのパーツはもちろんのこと、そうでないパーツも、一度生地をパーツごとに粗断ちし、アイロンをかけ、机の上で定規を当て、糸が垂直に交わるように整えてから裁断しています。もちろん、1枚ずつ。ただでさえパーツが多いパターンなのに、生地の特性もあってものすごく時間がかかってしまいました。あと裏地、キルト芯、毛芯が残っています。

それから、時間がかかるもう一つの理由は、私が意識的に一日の洋裁時間を抑えていることにあります。今回の裁断でいえば、平均30分くらい。洋裁をはじめた頃は「せっかくミシンを出したのだから」と、やるときは一気に長時間やっていたのですが、ある日、「大変だわ…疲れた…なんだか、縫製工場で働く人の気持ちが分かる気がする」と思ったとき、「はっ」としました。これでは、気分転換になりません。それからは、丁寧な作業ができ、集中力が続く範囲にとどめ、「もう少しやりたいな」というところでやめるようにしています。これなら、楽しくやっていられます。その代わり、仕上がるまでにものすごく時間がかかってしまいますが。

裏地裁断終了
裏地、ドミット芯、毛芯の裁断をしました。やっと裁断が終わりました。結局10日くらいかかりました。
いつもは畳の上で裁断するのですが、今回は畳の上での作業はおおざっぱな裁断にとどめ、パターンに合わせてのカットは全て机の上でやりました。私の机は、ちょうど90cm×60cmの裁断マットが1枚載る大きさです。一度に畳の上で裁断するよりは手間がかかりますが、この方が腰が痛くならないし、より正確に裁断できるようなのでかえって良いかも。

裏地はヨーロッパ服地のひできで購入したベンベルグ 裏地 ベンメルサの白です。肌触りが良い、上質の裏地です。この値段はお買い得です。
毛芯は吉祥寺のユザワヤで買いましたが、1メートルで1500円くらいしました。ずいぶんお高いのにびっくりです。以前、新宿オカダヤでセール品(500円/m)を買っておきましたが、こちらはグレーっぽいのと、ちょっと厚くて固いので、今回の生地には合わないと思って新たに買いました。

ところで、裏地用の袖のパターンに表地のあがり線も書かれていました。裏地と表地の形の違いが分かって面白いです。

表身頃はぎ
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ようやく縫い始めました。ミシンに触るのはほぼ1ヶ月ぶりです。
今後のために、作業手順をメモしていきます。ここまでの作業は次の通り(あくまでも私のやり方なので、その点、ご了承ください)。

<表地>
1.ポケット作り(MPLノーカラージャケット説明書など参照)。表地ポケット口は2.5センチで折る。
2.前脇見頃上下をはぎ合わせる(縫い代1センチ)。縫い代割り。30番糸でステッチを入れる(継ぎ目から2ミリ。今回は針目3ミリ。)
3.ポケットを付ける。30番糸で、同じく端から2ミリ、針目3ミリ。
4.後ろ身頃ダーツ。はさみで切り込みを入れて割る。
5.後ろ身頃、後ろ脇見頃、前脇見頃、前身頃を縫い合わせる(縫い代1.5センチ)。前身頃と前脇見頃のカーブは、細かくまち針を打つ。前身頃と前脇身頃のカーブ部分の縫い代を割る。
6.肩をはぐ(縫い代1.5センチ)。割る。

ポケットがあまりきれいにできませんでした。特にカーブ部分。そこは縫い線をチャコで印しておくべきだったと、あとから反省しました。次回からはそうします。
ポケットを身頃に付けるとき、ハマナカ布用クラフトボンドであらかじめ身頃に接着してからミシンをかけました。このボンド、以前yotsubaさんが紹介なさってから気になっていて、先週やっと購入しましたが、本当に良くつきます!まち針を打たなくてもOKでした。
ファンシーツィードで縫うのは初めてです。これ、実は大変です。柄あわせ(糸あわせ?)、一応心がけましたが、できていません。おまけに、芯を貼っていない生地は本当に良く動くし。

a2591-6胸増し芯も作ってみました。初めてのハ刺し、これで…いいのかな?いえ、多分違うでしょう…。どのくらい細かく指せばいいのか分からず、「要は、毛芯と綿が離れなければいいのよ…」とかなりアバウトに。糸はしつけ糸を使いました。


切り替え布と身頃のはぎ
a2591-7前回の表身頃の続きです。切り替え布と身頃のはぎです。

7.前切り替え布と後ろ裾切り替え布を中表で縫い合わせてはぐ(縫い代1.5センチ)。表地と綿を別々に作る。縫い代を割る。
8.表地身頃と切り替え布+綿を中表で縫い合わせる。表地と綿、いずれも前と裾をはいだ縫い代が裏側にくるようにする(向かい合わないように)。
縫い代に注意!身頃の縫い代は1センチなのに対し、前切り替え布は縫い代8.5ミリなので、1.5ミリの差を付けて縫い合わせる。ただし、裾切り替え布との継ぎ目から5.5センチほどまでは縫い代1センチになっているので、ここは身頃とぴったり合わせて縫う。カーブ部分はまち針を細かく打ち、針目も小さくする。
裾切り替え布は縫い代1センチなので、後ろ身頃とぴったり合わせて縫う。
9.カーブ部分の縫い代に切り込みを入れる。生地によって縫い代を割るか、前立て高にする。今回はツイードなので割り。
*アネージコットンによりますと、薄くて硬めな生地(薄手デニム、綿ストレッチなど)の場合は前立て高にすることが多いそうです。

切り替え布と身頃のはぎですが、逆カーブを縫うことになるのでかなりやりにくかったです。おまけに、縫い代に差を付けなければいけませんし。
今回の作業は分からないところがあったので、アネージコットンに質問しました。縫い代の幅と縫い代の処理(割るのか倒すのか)です。
綿と表地は別々に作ること、縫い代が向かい合わないようにすることは、これで良いのか分かりません。この方がすっきりするだろうということで、こうしてみました。

写真、なかなか良い色が出ません。本当はもっと鮮やかなグリーンです。

衿作り
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衿を作りました。手順は次の通り。

1.地衿を中表で縫い合わせる(縫い代1センチ)。縫い代を割り、30番糸、針目3ミリで端から2ミリの位置に左右ステッチを入れる。
2.外側衿と地衿、内側衿と上衿を縫い合わせる(縫い代1センチ)。縫い代を割る。
3.2で出来たものを中表にあわせ、台襟サイドから衿にかけて縫い合わせる(縫い代1センチ)。台襟サイド、下1センチは縫い合わせない(身頃とあわせるための縫い代部分)。
衿のカーブ部分は縫い線をあらかじめ書いておき、細かい針目で縫う。
4.地衿の縫い代を5ミリ切り落とす。縫い代を割って表に返す。
5.台襟の縫い代を中綴じする。

アネージコットンのHPにある「3023総裏付きコート縫製手順」では、「衿と台襟接ぎ線縫い代を5ミリ落とす」とあったのでそのようにしましたが、今回みたいな完全な台襟(途中までではなくて)の場合、これはやらない方が良かったかも、と思いました。
衿部分の縫い代、地衿だけを落とすのは、MPLのJ0000コートの説明書を参考にしました。「3023総裏付きコート縫製手順」では「5ミリ縫い代を落とす」とだけあるので、上衿の縫い代も落とすのかなと思いましたが。
台襟の中綴じでは、「工夫された衿・衿ぐりの縫い方」を参考に、しつけ糸を使いました。

裏地身頃作り
a2591-10裏地の身頃を作りました。

1.後ろ身頃ダーツを縫う。
2.後ろ身頃BCを縫い合わせる。キセ止まりまでは縫い代2センチ、キセ部分は1センチ。縫い代を右身頃側に倒す。
3.後ろ身頃、後ろ脇、前脇、前身頃を縫い合わせる(縫い代1センチ)。縫い代を後ろ身頃側に倒す(キセ5ミリ)。
前脇見頃と前身頃のカーブ部分は、脇見頃の方が長いのでいせながら縫う。
4.肩を縫う(縫い代1.5センチ)。縫い代を後ろに倒す。

ダーツは、Mパターン研究所J0100テーラードジャケットの説明書に倣って、タックにしました。縫い代側から3センチだけ縫って、中心側に倒して端から5ミリで押さえます。

裏地と切り替え布のはぎ
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裏地と切り替え布をはぎました。これは難しかったです。手順は以下の通り。

1.前身頃を除いて、裾を2センチアイロンで折る。
2.前身頃のタックを下方向に作る。
3.裏地と切り替え布を中表で縫い合わせる。「どんでん返し」のために、後ろ中心20センチくらいは縫わない。縫い代は表地の時と同じ。
4.アイロンで整える。

文章にするとあっさりしていますが、今までの作業の中では一番の難関でした。
なんといっても問題はは前身頃のカーブの縫製です。ここは逆カーブの縫い合わせですが、表地同士の時よりも、難しさ100倍でした。切り替え布より身頃の方が縫い代幅が大きいので、切り替え布の控え具合が分かりやすいように、裏地を下にして縫ったのですが、どうにも上手くいきません。必要ないところまで縫い込んだり…。何度ほどいてやり直したことか。せめて、縫い代幅が同じだったらずっとやりやすかったのですが。

前身頃タック部分の裏処理については、kokemomoさんから送って頂いたアネージ製品の写真を参考にしました。それを見ますと、タックは下方向にたたまれています。
ただ、写真では裾のキセが前身頃の途中から入っているように見えるのですが、私のものは前脇見頃の途中からしか1センチにはなりません。前身頃の裾にキセが入る余裕は全くなし。パターンも、前身頃裾はキセなしだと思うのですが…うーん、よく分かりません。

袖作り
a2591-13表地と裏地の袖を作りました。

1.カフスをあき止まりまで縫って筒状にする。縫い代1.5センチ。縫い代をアイロンで割る。
2.内袖と外袖を中表で縫い合わせる。縫い代は、表地1.5センチ、裏地1センチ。裏地は外袖の方が長いので、外袖を下にして縫う。
裏地は、片側を縫ったあと一旦アイロンでキセをかけ、袖口を2センチで折ってアイロンをかける。そのあともう片方を縫う。
3.表地の縫い代をアイロンで割る。裏地は5ミリキセをかける。
4.カフスと袖を縫い合わせる。縫い代1センチ。表地は縫い代を割る。
5.袖山にいせ用の捨てミシンを2本入れる。5ミリ、8ミリの位置、針目は4ミリ。

胸増し芯と襟付け
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胸増し芯と襟を付けました。

<胸増し芯>
1.表生地の厚さによって、衿に縫込む/控えてつけるのいずれかを選択する。表地に厚みがある場合、胸増し芯を衿つけに挟み込むと厚さが増してよくないので、肉厚の生地の場合は薄く仕上げるために控えてつける。その場合は胸増し芯のえりつけ部分を1.2センチ(縫い代1センチ+控え分2ミリ)切り落とす。
2.前肩縫い代に胸増し芯を縫い付ける。

1については、アネージコットンに確認しました。今回はツイードなので、厚みを出さないために縫い代分を切り落としました。
それから、袖付けがしやすいように、袖部分もミシンで縫い付けました。

<衿>
1.身頃襟ぐりと外台襟を縫い合わせる(縫い代1センチ)。切り替え布縫い代分1センチをあけた位置に台襟端がくるようにする。
2.縫い代に切り込みを入れ、アイロンで割る。

私はこのあと、念のため衿縫い代と胸増し芯の衿側を軽く縫い綴じました。必要ないのでしょうが、ここがぶらぶらしているとなんだか不安なので。

表地の袖付け
a2591-16表地に袖を付けました(縫い代1センチ、2度縫い)。
これは…失敗な気がします。とくに袖山…。
縫製仕様書には袖山のところに「山 割る」とあるので、MPLの説明書を参考に袖馬を使ってアイロンをかけたあと、袖山10センチくらいをアイロンで割りました。そしてボディに着せてみると…どうしようもないくらい袖山が波打ちます。ギャザーでもよっているように。いくら何でもこれはあり得ないと思って、割ったものをまたもとに戻してアイロンをかけ直しました。ましにはなりましたがきれいにふくらんでいません。しつけの段階では良い感じだったので、多分アイロンのせいではないかと思います(縫製のまずさかもしれませんが。いせの入れ方もアバウトすぎたかも…)。
結局、「山 割る」の部分をどうすればいいのか分かりません。今回は割らないことにしましたが。そもそも、胸増し芯があるのでかっちり割るのは無理です。
ジャケットの縫い方の基礎ですと、20ページに「肩先をなだらかな丸みにするために、縫い代を10センチくらい割る」となっています。でも、割りっぱなしではなくてまたもとに戻っているように見えます。どちらかといえば、縫い線をきっちり出すために割ったという感じ。

なんだか、この袖を見ると湯鬱です。裏地をつけたら改善されると良いのですが。 


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裏地袖付け


裏地に袖を付けました。
1.身頃、袖ともにキセをミシンで押さえておく。
2.袖を身頃に縫い付ける。縫い代1センチ。2度縫い。

MPLですと、裏地の袖はいせをいれなくて良いようになっていますが、こちらのアネージコットンのジャケットはしっかりいせが入ります。


内台襟と裏地身頃のはぎ
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台襟と裏地身頃を縫い合わせて、衿が完全に身頃につきました。
1.内台襟と裏地襟ぐりを中表で縫い合わせる。縫い代1センチ。
2.外台襟と内台襟縫い代の中綴じ。身頃との縫い線をしつけ糸で縫い合わせる。

これで表地と裏地が合わさったわけですが、袖山にたいした変化はなし。もしかして、この生地だとこんな感じ?いえ、やっぱり私の腕かな。

表地と裏地のまとめ
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表地と裏地のまとめをしました。

1.切り替え布を中表で縫い合わせる。縫い代1センチ。ループの時は、あらかじめ仮止めしておく。縫い代を前端~裾が5ミリ、カーブ部分は2~3ミリになるように切り落とす。縫い代をアイロンで割る。
2.表にひっくり返す。
3.裾のあき部分から袖口を引っ張り出し、カフス部分を中表で縫い合わせる。縫い代1センチ。カーブ部分の縫い代は2~3ミリになるように切り落とす。
3.身頃脇の中綴じ。後ろ表縫い代に裏地縫い代をしつけ糸2本で緩く縫い付ける。20センチくらい。
4.前~裾端、カフス端をアイロンがけする。

中綴じはまだ途中です。
アネージコットンの「3023総裏付きコート縫製手順」では「肩先の中綴じ」をするよう指示があるので、「ジャケットの縫い方の基礎」を見てやってみたのですが、融通が利かなくなるためか、胸増し芯のあたりに変なしわが寄る(波打つ)のでほどきました。正確に縫製されていれば中綴じをした方が安定するのでしょうが、MPLのジャケットでも肩先の中綴じはないので、なくても問題ないだろうとやらないことにしました。
今回はループ+ボタンにするので、ループを作りました。生地の糸をほどいて、2本取りで鎖編みをしてあります。実は、私は「はとめカン」をやったことがなくて、チャレンジする勇気がないのです。それに、紐もどんなものを使えばいいのかイメージが湧きません…
カフス部分は、あき止まり付近はミシンを入れるのが難しいので手縫いにしました。また、表に返したあと、このあたりをかがって補強しました。

なんだか、前端から台襟にかけてがスマートではありません。ここは一本のラインのようにすっとなるはずなのでしょうが、私のジャケットは「ここから台襟!」と主張しています。

とりあえず完成
a2591-21袖口が開かないように縫い合わせ、どんでん返しのために開けておいた口を縫い合わせました。それから、切り替え布にステッチを入れました。30番糸で針目3ミリ。これは難しかったです。カーブ部分はラインを書いてから縫うべきだと思いました。理想的には、裁断の際にラインをチャコなどで印を付けておくと良いと思います。今回はパターンの指示通り綿を抱かせていますが、これはお好みだそうです。
スリットの袖口の始末をどうすればいいのか分からず、とりあえず端から1センチくらいを表裏縫い付けました。もしかしたら、袖との接ぎ線も縫い合わせた方が良いのかも。→縫い合わせました。この方が良いです。
あとボタン付けが残っていますが、とりあえず完成。ボタンはそのうち買って付けます。今のところ、白い貝ボタンにしようかと思っています。

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