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越後長野温泉 -嵐渓荘の朝-

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 朝食です。楽しみだったのが温泉水で作る温泉粥。期待通り、味わい深く、梅干しも漬け物もいらない、それだけで美味しくいただけるおかゆでした。お土産に、宿オリジナルの「妙湶うどん」も買いました。源泉と小麦粉だけで練り上げたうどん。食べるのが楽しみです。

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 全国的に寒波がおそった週末。見事なつららができていました。

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 雪もかなり降っています。前日よりも一段と冷え込んでいるようです。

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 昨日は気がつきませんでしたが、玄関の近くに池がありました。

 滞在中は3回お風呂に入りました。こちらの温泉はずいぶんと効能があるのか、身体が軽くなり、やけにお腹が空くようになりました。湯加減もちょうど良く、入っていて気持ちいいお風呂でした。

 この日は午前10時に宿の送迎バスで駅に行き、そのまま新幹線で帰途につきました。観光は一切しない、雪景色を見て、温泉につかり、美味しいものを食べただけの短い旅でしたが、それでも心にも体にもしっかりと効果がありました。あらためて旅の大切さを認識しました。

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越後長野温泉 -嵐渓荘の夕食-

 今回、宿泊先に嵐渓荘を選んだ理由のひとつが、料理に力を入れているらしいということ。私は宿を選ぶとき、まず何をおいても料理をチェックします…嵐渓荘公式HPの料理説明には「水道水が通っておりませんので、全館すべて真木の清水を利用しております」とあり、何よりもこれに心惹かれました。

 さて、待ちに待った夕食。宿泊とは別の部屋が用意されていました。

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 これは…ゆうに20畳はある部屋の真ん中に二人分の食卓がぽつんと。3000坪、3棟ある中に客室は17室しかないため、部屋には余裕があるのか、二人だけでこの広い部屋を独占。

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 前菜、ぜんまい一本煮、ワラビのおひたし。竹篭に入った鮎せんべいが珍しく、大人の味で美味しかったです。ぜんまいはこの宿の自慢料理のひとつ。良いあんばいの薄味で、こちらも美味しい。

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 鯉の洗い。私は川魚が苦手で、とくに鯉の洗いはその泥臭さ、妙に筋張った感じが嫌で普段ほとんど口にしません。こちらの宿では川魚か海魚を選べますが、川魚が得意とのことなので、せっかくだからと川魚にしました。これは正解でした。10日間以上清流で泥出ししているだけあって泥臭さはまったくなし。私でも美味しくいただけました。

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 鮎の塩焼き。熱々を運んできてくれて、これも大変美味しくいただきました。そして奥が、今回一番感動した自然薯。こんな茶色の自然薯は初めてです。こちらはご飯にかけるのではなく、そのままウズラの卵と出汁でまぜて食べます。その野性味溢れた濃い味にびっくり。こんな自然薯は生まれて初めてです。といいますか、生まれて初めて本当の自然薯というものを食べたのだと思います。これは良い経験でした。

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 牛の石焼き。にいがた和牛です。私はこういう時、いつも心配で焼きすぎてしまうのですが、今回も一切れ焼きすぎました。好い加減で焼くと大変美味しかったです。

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 なぜか一品だけ洋風料理。子供を意識してでしょうか?これはこれで美味しいのですが、どちらかといえばこれよりも天ぷらがあった方が良いなと思ってしまいました。

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 グレードアップしてロブスター鍋を付けました。ロブスター、牡蛎、帆立、鮭、鶏肉、野菜いろいろ、しらたきが入っていて、そこから出る出汁が渾然一体となったスープの実に美味しいこと!ゆずの皮が少し入っていましたが、それが思いの外効いていて、ほのかにゆずの風味が感じられました。今度、家でも試してみたいです。雑炊かうどんでしめたいところでしたが、残念ながらそれはありませんでした。

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 鮭ご飯。宿のご飯というのはお米自体はたいしたことないことが多いですが、さすがここは新潟。お米も大変美味しかったです。そして、たくあん。本物のたくあんを久しぶりに食べました。昔は、実家でも冬になると大根を干してたくあんを作っていたなあ。

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 抹茶ムースと洋なし。ル レクチエという、新潟県産の洋なしでした。新潟に洋なしのイメージはなかったので意外でした。これも美味しかったです。

 さすがに料理自慢の宿。大満足の夕食でした。

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越後長野温泉 -雪景色を求めて-

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 急遽、豪雪地帯に一泊二日で行ってきました。
 昨年1年間まともに旅行ができず、なんだか頭が締め付けられる感覚、そして何ともいえない身体の重さが抜けないでいました。そこで、思い切って温泉で一泊することにしました。しかも、雪景色を見るためにあえて寒いところへ。
 泊まったのは越後長野温泉の嵐渓荘という旅館。

 私は20代の頃5年間札幌に住んでいましたが、貧乏学生の身では無尽蔵に暖房費を出せるわけもなく、本当に寒さが身に応えました。お風呂は1階の大家さんのところで入らせてもらっていましたが、真冬でも部屋の中ではTシャツ一枚でがんがんストーブを焚いているのには驚いたものでした。そのおかげで2階の私が暖房費を切り詰めてもどうにか冬を越せていたわけですが。さらに、雪国で生まれ育ったわけではない者にとって、スケートリンク状態の道路を歩くのは大変な恐怖でした。そんなわけで、東京に来てしばらくは雪のない冬がとてもとてもありがたく、雪を見たいとは特に思いませんでした。

 それから十数年。生まれて初めて大雪を見に旅行をしました。これは、想像以上に良かったです。朝、家を出たときは冬晴れの青い空。それが「国境の長いトンネルを抜けると雪国であった」。どんよりとした空、そして一面の雪。この風景の見事な対比が頭の中を完全にリセットさせて、短時間の滞在ながらもリフレッシュすることができました。

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 嵐渓荘は2月になると庭にかまくらができ、昼間はそのなかで餅などが食べられ、夜になると明かりが点されるそうです。大きなかまくらというのはこういう風に作るのですね。かまくらは生まれて一度も体験したことがないので、いつかこんな大きなかまくらの中に入ってみたいです。

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 敷地は3000坪とのことで、行く前は庭を散策したいと思っていたのですが、雪で埋もれて訳が分からず、道も限られ、ほんの少し歩いただけでした。これは庭から見た川。

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 そんなわけで、少し外を歩いてみることにしました。一番近い観光スポットは八木ヶ鼻という、五十嵐川にそそり立つ崖なのですが、歩いて30分。雪道だともっとかかるでしょう。日が落ちるまでには宿に戻った方がいいので、そこまで往復する時間はなかったのですが、とりあえずそちらの方向に歩いてみました。

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 こんな風景を見ながらひたすらまっすぐ歩いて行くと、途中で右手に曲がる緩やかな下りの道がありました。

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 その道沿いに歩いてみると、川の上かかった橋がありました。上流側はそれなりに段差があって流れが急。

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 下流側。雪化粧が施された木々が美しい。この雪景色に満足して、この先へは行かず宿に引き返しました。

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 こちらの温泉は塩分濃度が高く、とてもしょっぱいです。その源泉とあわせたほうじ茶がラウンジで自由に飲めます。宿に戻ってさっそく飲んでみました。しょっぱいほうじ茶。初めての味。そして、何度も飲んでみたくなる味。滞在中、3回飲みに行きました。

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新しい洋裁環境

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 以前、「新しいミシン環境」という記事を書きました。昨夏、引っ越しをして洋裁環境が変わりましたのでご紹介します。
 ミシン環境に変化はありません。専用テーブルのおかげでスペースが節約でき、ミシン出しっぱなし生活も確保できました。テーブル下、椅子の向こうにボックスがありますが、そこにパターンが入っています。私が持っているパターンはこれで全部です。まだ、印刷していないPDFパターンも若干ありますが。
 今回、力を入れたのはミシン周りです。

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 新居のために文庫本専用の本棚を購入しましたが(記事はこちら)、同じ系列の「本棚屋」で、壁との隙間スペースにぴったり収まる棚を作ってもらいました。ポイントはミシンテーブルの引き出しの下に収まる高さ、そしてロックミシンをかけるときの足の置き場を確保できる奥行き。ということで、幅50センチ、高さ62センチ、奥行き30センチにしました。こちらのお店では幅、高さ、奥行きをすべて1センチ単位でオーダーできますので、隙間にぴったり収まる棚が欲しいときにお勧めです。
 そして今回、道具類を入れるための箱を買いそろえました。今まではいろいろな空き箱を使っていて、見た目がばらばら、統一感がなく、ごちゃごちゃした印象なのですっきりさせたくて。購入したのは靴箱です。「すっきりして飽きがこない」ということで白にしました。本当は水色もきれいで良いなと思いましたが。2013年の限定色も素敵ですね。

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 購入したのは子供用とベビー用。手縫い糸とファスナーが入っている手前の箱がベビー用。奥左手は裁断関係の道具。裁断の時はこの箱を取りだし、終わったら全部ここに入れてしまえばいいので、整理が楽になりました。奥右手はホック類など。

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 テープ類、ロックミシン糸などは天井つっぱり本棚の最上部にできてしまった、中途半端な空きスペースにしまっています。1着作るのに一回取り出せばいいだけなので。この靴箱を買ったのは、ちょうど子供用の奥行き、幅、高さがこの本棚の半端スペースにぴったりだったからです。このサイズの箱を探して行き着いたのが靴箱でした。

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 ボタンは無印良品のアクリルケースにまとめました。

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 ミシン糸はカセットテープケースに。引っ越しの前にテープはできるだけデジタル化して処分したため、ケースが空きました。以前ご紹介したボビンキャッチャーでまとめています。

 そして、以前ソーイングボックスとして使っていた無印良品のメイクボックスは処分しました。
 以前は生地、糸、道具類が家のあちこちに分散していましたが、今は私の部屋に全部置いています。以前よりも使い勝手が良くなっているので、今年はもっといろいろ縫いたいです。

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つきのあかり

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 以前、私のお気に入りだった洋裁ブログにasさんという方のものがありました。記憶ではかなり以前に当時のブログはなくなり、asさんの作品を見ることもなくなりました。ですが、昨秋、そのasさんが天然石のアクセサリーショップを始めたと聞き、さっそくアクセス。「つきのあかり」というお店です。はじめは七月と傾向が似ているかなと思いましたが、よく見ると、言葉では表現しにくいのですが、また違った雰囲気です。少しおとなしめ?そして一番の特徴はワイヤーで巻いた石をネックレスやピンブローチに加工した商品があること。

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 しばらくはネットで商品を眺めているだけでしたが、このインカ・ローズのピンブローチはあまりのかわいさに一目惚れしてしまい、後先考えないで注文してしまいました。普段ピンブローチをすることはなかったので、使いこなせるか分かりませんでしたが。ですが、こんな風に襟に付けると良いと教えていただき、試したところ、ピンブローチ一つで服がずいぶんと華やぐことに驚きました。

 さて、冒頭の写真。「つきのあかり」のブログ開設1周年記念ということで、イニシャル・ピンブローチをプレゼントという年末大抽選会が行われました。ピンブローチを購入しているから応募条件は満たしているよね?ということでさっそく応募。そして…なんと当選しました!抽選の様子はこちら。こんな幸運が私に降りかかるなんて、と驚きです。当面の運を全部使い果たしたかもしれない… 
 そして届いたのがこのピンブローチ。イニシャルと宝石の色の希望が出せて、イニシャルは私の名前から「Y」、宝石の色は「青」にしました。そしたら、ブルートパーズのとても上質な石を使った、こんな素敵なブローチを作ってくださいました。

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 同じジャケットでもブローチでずいぶん印象が変わりますね。イニシャル付きだと普段使いにどうなのだろう、と思っていましたが、届いてみると小ぶりで繊細な感じ。さりげなくつけることが出来そうです。とても気に入りました。ありがとうございました!

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成田山新勝寺参道の美味しい和食店

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 今年も成田山新勝寺へ初詣に行きました。毎年3日に行きますが、今回は例年になく混んでいました。

 成田山といえば鰻。私たちもこれまで初詣の際にはうな重を食べていました。数ある鰻専門店のなかでも混んでいるのが「川豊」。店先で鰻をさばいていて、いつも大変な人だかりです。整理券を配っていますが、聞こえてくるのは「今2時間待ち」。夕方の4時頃でもそんな調子です。というわけで、私たちは川豊で食べたことはありません。
 さて、今年はあまり鰻という気分でないのと、例年以上の混雑のせいかうな重を出すお店はどこも満席。ということで、何か別のものを食べようと適当にお店を眺めていて、「これでいいか」と和食専門店に入ってみました。その名も「しんしん」。無計画に入るお店があたりのことはあまりありませんが、今回は大当たりでした。

 私が注文したのはお昼のミニ懐石コース「華」。2500円。

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 一度に全部出てくるのではなく、コース料理のように順番に持ってきました。最初はこの美しい前菜。くわいは自分で料理することはありませんし、食べることもありませんが、ほくほくしていてとても美味しかったです。新年に縁起のいいものが食べられて嬉しい。黒豆はとても柔らかく煮てあって、このくらい煮ても美味しいのかと再発見。

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 茶碗蒸し。茶碗蒸しは外で食べるとたいがい出汁が薄く、自分が作ったものより美味しいと思うことがほとんどありませんが、これは家庭では作れない、唸るほどの美味しさでした。出汁の手間暇が全然違います。多分、鯛の出し汁です。今度、鯛のあら汁を作ったら少しよけて茶碗蒸しにしてみようかなと思いました。

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 どれもこれも良い味付け。ゴボウは中をくりぬいて挽肉が入っていました。凝っています。羽子板型にくりぬいたのし梅とチーズも正月らしくてかわいい。隣には羽もそえてあります。刺身のつまが大根ではなくラディッシュというのも珍しいなと思いました。赤い色彩が加わって華やか。

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 デザートの黒豆プリン。黒豆というのがお正月らしいです。

 なんだかおせち料理の見本を味わったような、正月らしい華やかな懐石料理でした。成田山新勝寺参道では、うな重は最低でも2500円はします。それと同じ値段でこれだけ盛りだくさんの美味なものが食べられ、正月らしい華やいだ気分も味わえるなら、私は断然こちらが良いです。うな重はよそでも食べられますし。

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 うな重と言えば、昨年秋に浜名湖へ行きうな重を食べました。

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 夫は天然鰻丼を注文しました。私もちょっと食べてみたら、身のしまりと弾力がまったく違いました。

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長財布 その3 -2014年バージョン-

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あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。

2013年は、スカート3着、ジャケット1着、バッグ一つ縫っただけでした。2014年は時間の使い方をもう少し上手くして、今少しパワフルになって、もっとたくさん服を縫えたらいいなと思っています。
それから、ミシンの時に姿勢をよくすること。ワークショップの写真を見て、自分が他の方々よりも飛び抜けて背中をまるめて縫っているのに驚きました。背筋を伸ばし、作業はてきぱきと。たまねぎ工房店主のルームシューズ制作動画を見て、その手際の良さに感銘を受けたので、私もちょっとでも近づけるように頑張りたいです。とりあえず、万国旗縫いをできるだけ取り入れるようにします。

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【パターン】たまねぎ工房主催ワークショップで使用したパターン(佐藤 なを美さん作) 【作成】2014年1月

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ワークショップで作った長財布を1年半、毎日毎日使い続けたところ、さすがに表地が汚れ、パイピングは所々裂け、使用に耐えない感じになってきました。そこで、新たな年を新たな財布で迎えることにしました。誕生日も1月1日ですし。
年末に作り始め、本当なら年内に作り終えるはずだったのですが、予定外に仕事に時間が取られたため昨日の元旦に完成しました。

使用した生地は次の通り。
【表地】何年も前に衝動買いした、フランス アンジャルダンオンプリュの生地
【裏地、ポケット大】麻混綿生地(このワンピースの残り生地)
【ポケット小】コットンカットボイル(このブラウスの残り生地)
【パイピング】綿生地(このブラウスの残り生地)

私のなかでは、なぜかこの財布は「手持ちの生地で作る」がテーマになっています。なので、残った生地をあれやこれや引っ張り出し、組み合わせをどうするかいろいろ悩みました。こういう、生地の組み合わせを考えるのも、このお財布を作る楽しみの一つです。表地も候補は他にもありましたが、2.5メートルも買ってしまい、今まで一度も使っていないこのチューリップ柄にしました。
この財布作りで一番の難関はパイピングだと思います。今回は表地がクラフト用だったためか、とてもしっかりしていて、折れる部分を開いて表からミシンをかけることができず、パイピング生地はカーブ部分のみ表から、直線部分はすべて内側からミシンをかけて縫い付けました。表からの落としミシンもぐるっと一周することは無理なので、手まつりにしました。

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これまでは一番外側の仕切りに硬貨を入れていましたが、深くて取り出しにくいので、今回はカードポケットを減らしてここに入れるようにしてみました。使い勝手はこれから検証します。また、財布の寸法も5ミリ高くして、紙幣を入れるのにもっとゆとりを持たせました。
なんとなく色合わせを重視して小ポケットをカットボイルにしましたが、さすがに生地が弱すぎました。使えないことはありませんが、やはりある程度目の詰まった、しっかりした生地を使うべきだったと反省。

新年を新しいお財布で迎えるのはとても気持ちがいいです。これからは、財布の新調を私の元旦の伝統行事にしたいです。

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    夫婦共々運転免許を持っていませんので、旅行はいつも公共交通機関を利用しています。

    食物アレルギーがあります。パセリ、春菊、あくの強い山菜(蕗の薹など)、マンゴー、カモミール。さらに、2020年に小麦アレルギーを発症しました。少量なら大丈夫ですが、主食として小麦を大量に摂取することはできません。宿泊先選びではアレルギー対応の有無がポイントになります。

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